医薬品商品名及び成分把握に関する医師調査
- 調査期間
- 2008年11月11日(火)~11月17日(月)
- 調査対象
- この1ヶ月間に病院で夜間当直を行った病院勤務医師
(当直関連の調査とのオムニバス調査として実施)
- 抽出対象
- 会員
- 調査形態
- 自主企画調査
- 回収方法
- クローズド・インターネット調査
- 回答依頼方法
- Eメール
- 有効回答者数
- 226人
- 調査報告書
- 「医薬品商品名及び成分把握に関する医師調査」チャート集

※ 市販薬 … 一般用医薬品、大衆薬、OTC医薬品とも呼ばれていますが、本調査では「市販薬」と呼ぶこととします。
調査報告書の概要
【調査目的】
- 日常診療業務において、医師が医薬品による有害事象を疑う症例のうち医薬品商品名及び成分の情報把握の程度を調査することを目的とする。
【調査項目】
- 医薬品の商品名について
- 医薬品の成分について
- [クロス集計]医薬品の商品名について(性別)
- [クロス集計]医薬品の商品名について(年齢別)
- [クロス集計]医薬品の商品名について(診療科別)
- [クロス集計]医薬品の商品名について(病床数別)
- [クロス集計]医薬品の商品名について(救急機能別)
- [クロス集計]医薬品の商品名について(経営形態別)
- [クロス集計]医薬品の成分について(性別)
- [クロス集計]医薬品の成分について(年齢別)
- [クロス集計]医薬品の成分について(診療科別)
- [クロス集計]医薬品の成分について(病床数別)
- [クロス集計]医薬品の成分について(救急機能別)
- [クロス集計]医薬品の成分について(経営形態別)
※ 本報告書は PDF で作成されています。必要に応じて、アドビ社が無償提供している Adobe Reader をお手元の環境へ導入してください。