市販薬購入及び医療機関利用に関する消費者の意識調査
- 調査期間
- 2009年5月15日(金)~5月18日(月)
- 調査対象
- 20-69歳男女個人
- 抽出対象
- 他社調査モニター
- 調査形態
- 自主企画調査
- 回収方法
- クローズド・インターネット調査
- 回答依頼方法
- Eメール
- 有効回答者数
- 1,167人
- 調査報告書
- 「市販薬購入及び医療機関利用に関する消費者の意識調査」チャート集

※ 市販薬 … 一般用医薬品、大衆薬、OTC医薬品とも呼ばれていますが、本調査では「市販薬」と呼ぶこととします。
調査報告書の概要
【調査目的】
- 消費者の市販薬利用と医療機関利用に関する意識と現状を把握することを目的とする。
【調査項目】
- 体調不良時の対処方法
- 市販薬の利用
- 利用した市販薬の種類
- 市販薬を利用した理由
- 市販薬を利用しなかった理由
- 医療機関を受診する理由
- [クロス集計]体調不良時の対処方法(性別)
- [クロス集計]体調不良時の対処方法(年齢別)
- [クロス集計]市販薬の利用(性別)
- [クロス集計]市販薬の利用(年齢別)
- [クロス集計]利用した市販薬の種類(性別)
- [クロス集計]利用した市販薬の種類(年齢別)
- [クロス集計]市販薬を利用した理由(性別)
- [クロス集計]市販薬を利用した理由(年齢別)
- [クロス集計]市販薬を利用しなかった理由(性別)
- [クロス集計]市販薬を利用しなかった理由(年齢別)
- [クロス集計]医療機関を受診する理由(性別)
- [クロス集計]医療機関を受診する理由(年齢別)
※ 本報告書は PDF で作成されています。必要に応じて、アドビ社が無償提供している Adobe Reader をお手元の環境へ導入してください。