市販薬服用の伝達に関する患者調査
- 調査期間
- 2009年5月15日(金)~5月18日(月)
- 調査対象
- 20-69歳男女個人(この1年間で医療機関を受診した患者)
- 抽出対象
- 他社調査モニター
- 調査形態
- 自主企画調査
- 回収方法
- クローズド・インターネット調査
- 回答依頼方法
- Eメール
- 有効回答者数
- 996人
- 調査報告書
- 「市販薬服用の伝達に関する患者調査」チャート集

※ 市販薬 … 一般用医薬品、大衆薬、OTC医薬品とも呼ばれていますが、本調査では「市販薬」と呼ぶこととします。
調査報告書の概要
【調査目的】
- 医療機関(病院や診療所、医院、クリニック等)の受診時における、市販薬服用の伝達に関する患者の意識と現状を把握することを目的とする。
【調査項目】
- 市販薬服用を伝達する必要性の意識
- 市販薬服用を伝達する必要性の意識、その理由
- 医療機関による市販薬服用の有無確認
- 市販薬服用の伝達方法
- 医療機関への市販薬服用の伝達状況
- 市販薬服用を伝達しない理由
※ 本報告書は PDF で作成されています。必要に応じて、アドビ社が無償提供している Adobe Reader をお手元の環境へ導入してください。