患者の市販薬服用状況の確認に関する医師調査
- 調査期間
- 2009年4月15日(水)~4月21日(火)
- 調査対象
- 診療を担当する医師
- 抽出対象
- 会員
- 調査形態
- 自主企画調査
- 回収方法
- クローズド・インターネット調査
- 回答依頼方法
- Eメール
- 有効回答者数
- 363人
- 調査報告書
- 「患者の市販薬服用状況の確認に関する医師調査」チャート集

※ 市販薬 … 一般用医薬品、大衆薬、OTC医薬品とも呼ばれていますが、本調査では「市販薬」と呼ぶこととします。
調査報告書の概要
【調査目的】
- 患者の市販薬服用状況を医師がどのように確認しているか現状を把握する。
【調査項目】
- 患者の市販薬服用状況を確認することの必要性
- 現診療環境において市販薬情報が必要となる場合
- 初診時における市販薬服用状況の確認方法
- 市販薬に関する問診票での確認内容
- 市販薬に関する問診での確認内容
- 市販薬に関して問診票で聞いていない理由
- 市販薬に関して問診で聞いていない理由
- 患者に市販薬を勧めるケース
※ 本報告書は PDF で作成されています。必要に応じて、アドビ社が無償提供している Adobe Reader をお手元の環境へ導入してください。